PLCパナソニックBL-PA100KTを購入しました。
コンクリートの建物で、どうしても無線電波がとどかない部屋があったことが原因です。
さっそく試してみました。取り付けはものすごく簡単です。ただ、コンセントケーブルとLANケーブルをPLCと壁コンセント差し込むだけです。本体にあるボタンを数秒押すと接続速度がどの程度かをランプの点灯の仕方で確認できます。
でも、だめでした。
購入時にも覚悟はしていましたが、建物の構造でつながらないことがあるのですが、それだったみたいです。環境によっては快適に使用することができるのだとは思います。
当初は有線LANと同じようなものかと思っていたのですが、それとはやはり違ったようです。部屋間の距離、電化製品の影響などまだまだ有線LANには及ばないような感じはしました。(有線LANは電源がいりませんから)
また、これは知らなかったことですが、6口タップなどの複数差込口のあるものはPLCではダメで、直接壁にあるコンセントにささないといけないようです。やはり、他の電化製品の影響でしょうか。
どういうわけか、無線LANがとどく別の部屋ではPLCが使えます。なぜか、目的の部屋だけ使えません。強力な無線ルーター、アクセスポイントは難しく、あとは有線LANしかありません。
でも、コンクリートに穴をあけるわけにもいかず、壁をはわせるにはあまりに見た目が悪い。残念ながら、その部屋でのインターネットは使わないことにしました。
ほんの半日後にはPLCはオークションで出品。あっという間に売れ、落札した方の環境では快適に利用できたそうです。やはり、使う環境によるようです。
嵐のように去っていったPLC~。さらなるグレードアップを!!
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パソコンの時計が壊れました。
まあ、正確にはすぐリセットされるようになったのですが...。その時計というのは、デスクトップ画面のタスクバーの隅のほうに表示されているアレです。この時計が狂うと、証券関連のサイトにアクセスできなくなったりします。
多分、パソコンの時計が狂っていたら、ネット取引だってまともにできなくなるからでしょう。
最初は、単にちょっとしたエラーかと思い時計を右クリックして「日付と時刻のプロパティ」で設定しなおせば良いと思っていました。
でも、すぐ元にもどってしまいます。
どうやらパソコン内部の問題と思いよく考えてみれば、このデスクトップパソコンは購入してから6年もたっていました。デスクトップパソコン(ソニーのVAIO)なんですが、長いこと使うと問題がでてきて当然かもしれません。
調べてみると、どうやらパソコン内部のマザーボードにくっついている水銀電池が古くなったことが原因のようです。確かに、パソコンって元の電源抜いて時計は動き続けているので不思議ではあったのですが、ちゃんと電池がついていたんですね。
ということで、電池を交換することにしたのですが、ソニーのメーカー製VAIOということもあり、マザーボードまでたどり着くのに苦労しました。最近のパソコンはメモリ、HDDの増設などを考慮してずいぶん内部構造がシンプルになっているのですが、古いので苦戦しました。
なんとか電池を見つけ、ホームセンターで同じ番号の水銀電池を購入し古い電池と交換することができました。
これで一件落着だったはずなんですが、パソコンを分解したついでに中を掃除した際に問題が起こりました。
画像(上)中央の四角いチップはCPUですが、掃除の際、誤ってCPUの端子を1本折ってしまったのです。もうだめかと思いました。
あまりに小さい折れた2mm程度の端子を、はんだごてでCPUに取り付けるわけにもいかず...。
でも、やけっぱちでピンセットでその端子がささるはずだった穴に折れたまま放り込んでおきました。そしてパソコンを元に戻し、電源を入れると動くではありませんか!
端子をほうりこんだのが良かったのか、そもそも1本くらいなんともなかったのか....。
とにかく危機を回避し、時計も復活したので良かったです。水銀電池1個で済むものがパソコン1台なくすとこでした。CPUの扱いには注意しましょう。
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今年の9月ごろ発売されたプリンストンテクノロジーのビデオキャプチャ、デジ造「PCA-DAV2」。
購入したのは、ノートPCでビデオキャプチャしてテレビ代わりにするためです。ワンセグもありますがハードディスクレコーダーの録画画像も見るためにこちらを採用しました。
※その代わりパソコンのそばにビデオデッキが必要でワンセグのようにどこでも見られるわけではありません。
このデジ造「PCA-DAV2」はそもそもビデオキャプチャするものですが、ハードディスクレコーダーに録画し保存しているのでパソコンにキャプチャすることはありません。完全にテレビ代わりにしています。
ただ、このデジ造「PCA-DAV2」に標準でついている「ArcSoft ShowBiz DVD2」はキャプチャや編集がメインのためテレビを見るだけには向きません。なので以下のフリーキャプチャソフトを使います。
いろいろフリーキャプチャソフトを探しましたが、これらのソフトが個人的には最もシンプルで使いやすく、エラーもなく、起動もはやく、映像もしっかり映ります。画面サイズも四隅をドラッグすれば変更できるためウェブサイトを表示しながら端に小さく表示することも可能です。
最初の「hunuaaCap」は静止画保存やフルスクリーン表示ができる点でおすすめです。
これでパソコンがテレビ代わりになります。デジ造「PCA-DAV2」は映像もきれいなので満足しています。
ノートパソコンをテレビビデオ代わりにしたい人にはお勧めです!
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USBオーディオケーブル HAMU02を購入を購入しました。
これは最近購入したデルのノートPC「vostro1500」用です。ノートPCによってはヘッドホンで音を聴くとノイズが入ることが多いです。それをなくすのがUSBオーディオです。
この製品は安く、アマゾンでも評判が良かったので購入したのですがさっそく使ってみるとノイズは消えました。
ただ、このUSBオーディオが机や床に接触すると音が振動しているのか、こんどはそっちのノイズが聞こえてきました。これでは意味がないので、画像のようなスポンジ状のもので包んで振動しなくしてみました。
これで問題は解消されましたが、見た目が微妙なところです。まあ実用重視なのでよいのですが。
注意点として、このUSBケーブルをつけるとノートPCのボリュームが自動的に最大になりました。これだと大音量にびっくりするのでまずヘッドホンをつけず音量を下げてからすると良いです。
やっとこれでDVDの映画がノイズなしでみられます。
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見た目の良いゴミ箱はたくさんありますが、機能性がよく容量の大きいゴミ箱はなかなかありません。特に生ゴミや不燃ごみなどの日常で必ず使うものほどありません。
探しに探してようやくみつけたゴミ箱「DUSBO」。どうやら購入者も多くすでに人気商品だったようです。実際使用してみると、おおよそ45リットルサイズのゴミ袋をセットできるので容量も最適です。特にキッチンのシンク下や食器棚の下にゴミ箱を置く場合は、横からゴミをいれることができるので便利です。
色も何色かありますが、オレンジと緑がいいと思います。オレンジは燃えるゴミで緑は不燃(勝手に決めましたが...)。
個人的には横に並べて使用していますが、このゴミ箱は上に重ねることができるので縦置きもOKです。
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長年使用してきたデスクトップからノートPCへ完全移行しました。
最近のノートPCはデスクトップのような性能を持つようになったことと、移動できること、静かなこと、パソコン周りがすっきりすること...など、理想のPC環境にすることができました。
↓こんな感じでDELL20インチモニタと6ポートUSBハブをつないでいます。移動時にはモニタ、ハブ、電源の3コードをはずすだけです。周辺機器の多い場合はなるべくポート数の多いUSBハブがあると便利です。
ちなみに標準の設定ではノートPCを閉じた状態にすると休止モードになってしまうので外部モニタに映りません。なので、「コントロールパネル/電源オプション/詳細設定/ポータブルコンピュータを閉じたとき/★何もしない」にすればOKです。
ノートPCはDELLの「vostro1500」。テレビCMでみるのは「inspiron」シリーズです。この「vostro」は個人事業主、法人向けでDELLが販売しているタイプです。個人向け「inspiron1520」とは色が違いますが、個人的にはブラックのvostroが気に入って購入しました。
購入時のカスタマイズで同じスペックで2~3万vostroが安く、迷わずこちらにしました。特に20インチモニタに外部出力するのでグラフィック性能は高めの256MBタイプを選んでいます。実際使用してみても性能は完全にデスクトップです。
vostroには1000、1420、1500とありますがもっとも高性能にできるのは1500です。デスクトップ代わりにするなら1500がおすすめです。
15インチワイドサイズで大きいかな?とも思いましたが、DVDを見るのも15インチワイドだと大きかったので結果として自分の環境には最適でした。今後デスクトップに戻ることはないでしょう。
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以前、販売終了したメガソフトの3Dインテリアデザイナーのレンダリング性能を受け継ぐソフトが登場したようです。その名も「Optimage」オプティマージュ。
3DマイホームデザイナーPro5とともに使用するソフトのようで独立したものではないようです。これ単独でも2~3万します。Pro5とセット版もあるようですが7~8万します。
「mental ray(R)(メンタル レイ)」というレンダリングエンジンを採用し、かなり写実的なレベルにレンダリングができそうです。これまでの「いかにもテカテカ3Dの家」からぬけだせます。特に影のぼけ方が良いです。あの住宅メーカーのカタログにあるような家、いやそれ以上の絵をつくりだせるかもしれません。
製品説明にある出力サンプルを見てみましたが、多分もっとリアルな絵を作り出すことは可能なはずです。ライティングやテクスチャなど効果的に用いればより写実的なイメージ制作は可能でしょう。
使用している3DマイホームデザイナーPro5に追加して購入しそうです。やはりリアルな絵は説得力が違いますから。
ただ、これはインターネットを使ってレンダリングを行うため(高速処理できるサーバにつないでレンダリングしてもらうことで、自分のパソコンに負荷をかけず短時間で処理ができる)メリットはある分、使用料(レンダリングポイントを購入しなくてはなりません。
まあ、標準でA4、標準画質の500枚分=500ポイントはあるので簡単にはなくならないでしょう。3DマイホームデザイナーPro5である程度イメージを作り上げておいて、最後にオプティマージュを使って洗練させればいいかなと思います。
3Dマイホームデザイナーも進化したもんだ~。
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夏に登場する新しい「demio」デミオ。
なんだかずいぶんイメージが変わりました。流線形のカッコよいデザインです。デミオだけがずっとデザインが変わらずRX-8やアクセラにくらべて今ひとつに感じでいましたが、今回はかなり良いと思います。
正面ライトの鋭い印象がスパイダーマンぽくて気に入りました。この形はプジョーに似ていなくもありませんがプジョーよりも柔らかなかんじです。
価格を抜きにして、デミオかアクセラかで迷ったときにこれまでは圧倒的にアクセラでしたが、「デミオでもいいかな」と思える良い形です。良いのか悪いのかわかりませんが、アクセラ購入予定の人がデミオに移る可能性があるくらい良いです。
グッドデザイン賞決定。
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ごますり器BH-925を購入し使ってみました。
電池は付属しないので、単4電池4本は別途必要です。操作は簡単で、ふたを開けてゴマをいれて、ボタンを押すだけです。すり加減を調整できますが、粗めだと風味がでるような気がします。
このゴマすり器は、サイズがしょうゆいれサイズなので手軽に使えます。以前のものが500mlのカンジュースなみのサイズだったのに比べると小型になりました。
ゴマは健康にもよいので、「ふりかけ」のようにいろいろなものに使ってみようと思います。これはひとつあると便利ですよ~。
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IWATANIのヒット商品「あっとスライスS」を母の日に贈りました。
この商品はテレビの通販番組で何度も放送され、その手軽さからヒット商品になっているものです。さっそく使用してみました。
スライスしやすさは十分テレビで放送されていたので、実際の使い勝手を見ていこうとおもいます。
まず、使用してみるとけっこうな音がします。まあ、スライサーはこういうものだとおもいます。動いているスライサーに野菜を押し付けてスライスするのですが、この押しつけ具合と野菜のスライサーへの配置の仕方でずいぶんスライスしやすさが違います。いろいろ試す必要がありそうです。
この「あっとスライスS」は複数のパーツでできているため、慣れるまでは組み立てに説明書が必須です。パーツが多い分、使用するたびにすべてを洗う必要があるので「あっと」スライスしても、「あっと」片付けることはできません。また、置き場所も必要です。台所が小さい場合は工夫が必要になるかもしれません。
スイッチが以外に簡単に入ってしまうため、組み立て、解体時にはコンセントをはずしたほうがよいかもしれません。使う分にはよいのですが、後片付けを考えると、もう少しスイッチに工夫があるとよいように感じました。
とはいっても、以前のスライサーからすればずいぶん改良されよくなりました。そもそもスライサーはこういうものだと思います。特にダイコンおろしなどは楽なのでオススメです。この商品は家族が多い人や料理が好きな人、年配の人向けです。
スライサーを使うメリットと後片付けや置き場所など使い勝手をはかりにかけて購入を検討すると良いと思います。
ちなみにあっとスライスSの「S」は「かき氷」もつくることができるタイプのほうです。
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窓の杜大賞2006で金賞を受賞したフリーソフト「DataRecovery」。
これまでの復元ソフトの中では最も使いやすいソフトです。いざデータを削除してしまったときにも安心です。持っておいて損のないソフトなのでオススメです。
※使用の際の注意としては、復元の際は、別ドライブに保存しないといけないことです。そうしないと復元できません。もしパーティション分けやハードディスクの増設をしていない場合は外付けハードディスクに保存するとよいでしょう。
このソフトは便利な反面、以前削除したものがリスト表示されるため、パソコンの譲渡の際には注意が必要です。ハードディスクを取り外すか、完全消去ソフトで復元不可能にするなどの対策をしましょう。
ハードディスクはフォーマットしても以前のデータは残ります。この復元ソフトで復元できなくても本格的なソフトを用いればデータを抽出される可能性があります。フォーマットは見かけ上データが消えただけです。
こういった点さえ気をつければ、個人で使う分にはとても便利なソフトです。
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X-230を以前購入し使用してきましたが新たにX-240が発売されるようです。(6月より)
今回はデザインが少し変わりましたが、大きな変化としてボリュームや電源がスピーカーとは別のコントロールセンターで制御できるようになったことです。
以前のX-230ではスピーカーにボリュームと(押しボタン式)電源がついていたため、電源を入れるたびにスピーカーが動いてしまいました。これにはかなりイライラしたものです。今回はコントロールセンターによりその点が解消されています。
このコントロールセンターはiPodのクレードルの役目も果たします。ただ、iPodのドッグのような充電ができたりするものではなく、あくまでポータブルオーディオをセットにしてまとめることができる「台」のようです。
その他にはサブウーファーに4本足がついています。これはあくまで推測ですが、以前のX-230は底面がすべて接地していたことでサブウーファーの低音による振動が不快に響いていました。それを解消するためかもしれません。
X-230も価格のわりになかなかの音をだしていたので今回のX-240も期待がもてそうです。
]]>そのCMでは「チキンラーメンにお湯をそそぐと、のせておいた生卵が固まっていく」映像がよくながれていました。
でも、あのCMと同じことをまねして生卵が固まったことはありません。でも最近手軽な方法を知ったので試してみると簡単でした。
チキンラーメンができる3分以内でつくれます。
1:湯のみに生卵をいれる。
2:そのなかに水を生卵がかぶるくらいいれます。
3:レンジで40秒。あとはたまごの状態を確認してスプーンなどですくってラーメンにのせます。
※水が少なすぎたり、あまりレンジをかけすぎるとたまごが破裂するかもしれないので注意です。なので最初は水の量を多めにして、レンジをかける時間を調整していくと良いです。なれてくればちょうど良い感覚がつかめると思います。
水やレンジの時間の調節によって温泉たまごや固めのたまごなどにできます。
チキンラーメンだけでなく、いろいろ使えるので便利です。
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「ごま」は「すり鉢」でするものだとず~と思っていました。
「ごますり器」というものがずっと以前からあったとは。
よくとんかつ屋さんで小さなすり鉢でごまがすれるようにしてありますが、「こんな小さいすり鉢があるんだ~」と関心しているレベルです。これはこれで雰囲気があってよいのですが、機械になっていたとは。
ごまは健康に良いといいますが、ごますり器なら食卓においておけば手軽に使えそうです。ごまダレもよいですが直接ごまをふりかけて食べるのも風味があってよいのではないでしょうか。
画像のごますり器はナショナルの最新のもののようで、従来のものよりも小型化しているそうです。3段階でごまをする程度を調節できます。他社製品と比べると価格は少し高いですが、見た目は一番よいです。
↓こだわらなければ2000円までで購入できるZOJIRUSHI製がよいかもしれません。
ZOJIRUSHI CB-AA10-WB
昨年公開された映画「GOAL!」をWOWOWで見ました。
これは良かったです。ちょっと感動してしまいました。予告などでだいだい予想のつくストーリーであるにもかかわらず楽しめるのは監督のセンスでしょう。
映画のタイプとしては同じイングランドが舞台の「リトルダンサー」に近いものがあります。
ベッカムなど現役プレーヤーが登場するのは知らなかったので驚きでした。映像的にもイングランドのフットボールやスタジアムの雰囲気がうまく表現されています。これは映画館で鑑賞するとより良かった作品でした。
サッカーファンのみならずおすすめの作品です。ちなみに2007年夏には「GOAL!2」が公開されるようです。
映画「GOAL!」で主役の青年が所属するチーム「ニューカッスル」は実在するイングランドプレミアリーグのチームですが、そのニューカッスルの偉大なストライカー「アラン・シアラー 」のDVDがあります→
映画「GOAL!」にも主演しています。日本ではベッカムのように知名度がないかもしれませんが、すごい選手なので紹介しておきます。
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